snsベランダの花20200409_01ms-640.jpg

Camera : Canon EOS R
Lens : Canon EOS EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM

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新潟県小千谷市池ケ原

Camera : Canon EOS R
Lens : Canon EOS EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM

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長岡市小国町の相野原観音堂。

Camera : Canon EOS R
Lens : Canon EOS EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM

各地でイルミネーションが盛んになっています。そんな中大藤で有名な「あしかがフラワーパーク」のイルミネーションが大人気、全国イルミネーション第一位を連続4年受賞していることからです。
一日の電気代が知りたいです。

EOS_1809ms-640.jpgノンビリいろいろなイルミネーションを見ながら歩くと1時間半くらいかかるでしょうか。
色も変化しながらBGMとも融合して見るものを楽しませてくれます。

毎年11月から2月上旬まで開催されているようです。




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首都圏外郭放水路
Canon EOS R with RF24-105mm F4L IS USM

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長岡市小国町の相野原観音堂。

Camera : Canon EOS R
Lens : RF24-105mm F4L IS USM

お花見 - My Behavior

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日本人は大好きなお花見、ことしも開花、三分咲き、七分咲き、満開という桜情報とともに多くの方々が動き回る春です。
私も毎年数か所めぐるのですが、今年は近所の「恩田川」、ソメイヨシノ発祥の地「駒込」、お花見発祥の地といわれている「飛鳥山公園」を巡ってきました。

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恩田川20190401_03ms-400.jpg

染井吉野20190330_14ms-400.jpg

やはり日本人にとって桜は体内に刷り込まれている花なのでしょう。わずかな期間に咲く桜に思いを寄せながら春を迎えるのでしょう。また雪降る地の人々にとってはまさに雪から解放の象徴としても存在する花でしょう。

お花見を毎年実現できるような日本であり続けたいものです。

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染井吉野発祥の地旧染井村(現駒込)

Camera : Canon EOS R
Lens : RF24-105mm F4L IS USM

マリンタワー20190312_15ms-640.jpg

1961年の開館以来横浜を見守り続けた横浜マリンタワー、2019年3月末で改修工事のため三年間休館になります。

Camera : Canon EOS R
Lens : RF24-105mm F4L IS USM

河津桜at籠島家20190221_10ms-640.jpg

Canon EOS R with RF24-105mm F4L IS USM

みなとみらい20190111_05ms-640.jpg

大黒ふ頭からぱしふぃっくびーなす号出航
Canon EOS R with RF24-105mm F4L IS USM

横浜散策 - My Behavior

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みなとみらいTOWERS Milight 2018_20181221_13ms-400.jpgみなとみらい20190111_12ms-400.jpg

横浜に住みながら港湾地区は遠くて行く機会が少なかったのですが、最近は頑張って通うようにしています。

みなとみらい地区から山手元町地区まで写真撮影に適した場所がたくさんあり目を楽しませてくれます。
緑も多く季節感も楽しめます。
大さん橋には毎週のように大型客船が寄港しており素敵な姿を見せてくれます。
市内には巡回バス路線もいくつかありますのでパスを購入すればいろいろなとこ ろを回る楽しさもあります。

ただ土休日には車が多く駐車場はどこも時間待ちが多いし駐車料金も平日の二倍近くになるので公共交通機関を利用される方が良いと思います。最も良いのは平日の横浜ワールドポーターズに車を置き(一日上限1,000円)ノンビリ散策するのが一番です。

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   (Canon EOS R with RF24-105mm F4L IS USM)

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河口湖大石公園
Canon EOS R with RF24-105mm F4L IS USM

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みなとみらい 2018.11.20
Canon EOS R with RF24-105mm F4L IS USM

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くじらの背中 2018.11.20
Canon EOS R with RF24-105mm F4L IS USM

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大さん橋ふ頭ビル
Canon EOS R with RF24-105mm F4L IS USM

s-400_2018-11-14 10.58.40-2.jpg昭和天皇御在位五十年記念事業の一環として、現在及び将来を担う国民が自然的環境の中で健全な心身を育み、英知を養う場とするために、戦後米軍が旧立川飛行場を接収した立川市と昭島市の両市にまたがる立川基地跡地のうち、180haを記念公園として建設された「国営昭和記念公園」は四季の花々やレインボープールや子供の森、日本庭園、砂川口、盆栽苑等の施設が整備されており老若男女問わず楽しめる公園です。
いまはちょうど紅葉に木々が鮮やかに染まり目を楽しませてくれます。総面積 165.3 ha の広大な敷地はそう簡単に散策はできません。数回通いやっとくまなく回るという広さです。
車で一時間なのでときどき散策に出かけてみようかなと思っています。

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Canon EOS R with RF24-105mm F4L IS USM (2018.11.14)


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国営昭和記念公園 2018.11.14
Canon EOS R with RF24-105mm F4L IS USM

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江戸時代のベストセラー「北越雪譜」を残したルポライター(?)鈴木牧之は秋山郷を歩き絶賛し紀行文を残しています。ちょうど秋の鮮やかな時季にほんのさわりを歩いてみました。
「北越雪譜」は簡単に表現すれば北越雪の時季に辛くて生活が大変だということをわかってください・・・というルポを綴ったものです。

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顕微鏡でみた雪の結晶の姿を牧之が紹介しています。もともとは天保年間に残されたもののようです。
凍るとき、溶ける過程のなかでいろいろな姿を見せる六角形の「雪」を描いたものです。
新潟では早くて九月下旬から四月まで雪が降ります。つまり年四か月しか穏やかな生活ができない、あとは必死に生きているのでしょう。
そんなルポが「北越雪譜」。現代語訳や解説本、はたまた海外でも訳本が数多く出ています。

そんな牧之が歩いた秋山記行で出てくる秋山郷は、地名の通り秋の山々は色鮮やかになります。

ほんのさわりだけしか今回は歩いてないのですが、機会あれば全体の散策をしてみたいと思う場所になりました。

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EOS Kiss X7i with EF-S18-55mmF3.5-5.6 IS STM 2018.11.4


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EOS Kiss X7i with EF-S18-55mmF3.5-5.6 IS STM

【ご案内】
s-_small-250_2018-09-29 11.22.36.jpgモノクロ芸術には書、水墨画、版画、切り絵、鉛筆画、ペン画、写真などのジャンルがあげられます。これらは広く一般的に普及している洋画とは異なり、その独自性と歴史的背景、伝統、しきたり、系譜などからそれぞれが領域内活動を中心に展開しています。

今回それぞれのキャリア、経歴、役割、所属組織・団体などを超えて『モノクロ』という共通事項を軸にモノクロ作品の合同作品展を開催します。

今回の「わ」展の代表は、ペン画画伯の柳誠一氏、毎年の個展や多くの受賞もされている友人です。

モノクロ作品の持つ魅力を多くの方々に知っていただく大きなチャンスととらえご案内いたします。
ぜひ多くの方にご覧いただければ幸いです。



s-_small_合縁奇縁400.jpgなお、私は写真のジャンルで参加しています。

2017年5月から一年間に個人的に飲食を共にした方々125名の顔写真をひとつの写真にして全紙大で展示させていただきます。
タイトルは「合縁奇縁」、一年回に一度しかお会いできなかった方も数回共にした方まで私にとって大切な縁を表現しました。