何事もチャレンジ

好奇心保持はシニアにとって最も大切なこと。何とか頭の回転も保つことができるよういろいろやってみようと思っています。
生きている証として原則シーズン毎にアップデートしていこうと思っていますのでお付き合いください。連絡等はこちらのコメントフォームにインプットください。またはメール「buhuwu_jp■yahoo.co.jp」(■のところは半角@に書き換えて送信ください)でお願いします。

他の運営webサイトは以下の通りです。もっとも更新がストップしているサイトもありますのでご了承ください。
I LOVE Asia
fACEbook
Instagram
TWITTER
YouTube

TOKYO2020+1閉幕

オリンピック、パラリンピックが幕を閉じました。アスリートたちの活躍をTVで楽しみました。特にパラリンピックはメダルの色は無関係にアスリートの頑張りに感動をいただきました。人間の限界は簡単に決まるものではなく限りなく伸びていくものだということを知った思いです。閉会式でのサッチモの楽曲「この素晴らしき世界」が素敵でした。
ちなみに今年はサッチモの生誕120年、没後50年です。

コロナ禍であっても国際公約を成し遂げた日本、組織・関係者の皆様には敬意を表します。
すばらしい「時」をいただきありがとうございました。

TOKYO2020+1開幕

横浜赤レンガパーク

今日は一年遅れの東京オリンピック・パラリンピック開会式の日、武漢ウイルス禍で賛否騒がしいなかでのスタートとなりました。ここまで来たら参加者への応援で9月上旬まで大いに楽しみたいと思っています。

ノマドランド

第77回ベネチア国際映画祭で最高賞にあたる金獅子賞、第45回トロント国際映画祭でも最高賞の観客賞を受賞するなど高い評価を獲得して賞レースを席巻。第93回アカデミー賞では計6部門でノミネートされ、作品、監督、主演女優賞の3部門を受賞した「ノマドランド」。
主演女優賞を受賞したフランシス・ルイーズ・マクドーマンド氏はなかなかの名優、魅力的俳優です。
自然光だけで撮影した映像も素晴らしいです。多分2021年内で観る感動映画一番になるのでは・・・・。

「スリー・ビルボード」のオスカー女優フランシス・マクドーマンドが主演を務め、アメリカ西部の路上に暮らす車上生活者たちの生き様を、大自然の映像美とともに描いたロードムービー。ジェシカ・ブルーダーのノンフィクション「ノマド 漂流する高齢労働者たち」を原作に、「ザ・ライダー」で高く評価された新鋭クロエ・ジャオ監督がメガホンをとった。

フランシス・マクドーマンドが出演して各賞を受けた代表的映画、「FARGO」「THREE BILLBOARDS」も素晴らしい映画でした。
ほとんどノーメイクに近いのも魅力的です。

Photo Album(自分Photo&家族Photo)

             PhotoAlbum

大量のアルバムとプリント、ネガ、ポジがあるが残された者にその処理を託すのは大変だろうということで、整理もかねて廃棄、デジタル化をコロナウイルス自粛期間を利用して行いました。
お気に入りのものを残し思い切った廃棄はつらいものがありました。写真を見ながら思い出を噛みしめながらどの写真も残したい気分が邪魔をし、なかなか進まなかったものです。
最終的にこれまでの70年でデジタル写真として残したのはファイル数として 85,070枚、これは外付けHDDとDVDに二重保存しました。そしてその中から127枚を自分編と家族編としてPhotoAlbumにしました。子供たちへ受け継いでほしいことから二冊ずつ作り、やっと本棚に収納できました。PhotoAlbumに加えたい写真もたくさんありましたが、ここは割り切り”すっきり断捨離”達成でした。
(写真以外の断捨離もメルカリで継続中です。)

輝く2021年に!

2020年、武漢ウイルスCovid-19にかき回された一年でした。引き続く防疫体制の2021年となりました。延期した東京オリンピック・パラリンピックも開催できるのか不透明です。
とにかく早く収束してほしいものです。願いはそれだけ。

横浜夜景

横浜は光のイベントが多くいろいろ楽しめます。とくにみなとみらい地区は各所で繰り広げられています。

12月24日は年一夜の”みなとみらい地区”全館点灯イベント「TOWERS Milight 2020」。やや風が出てましたが厳寒とはならず動き回りました。久しぶりに飛鳥Ⅱとも遭遇、17時に東京湾クルーズで出港。クリスマスイブということもありカップルの多いこと、昔を思い出しながらの撮影散策となりました。😅
新型コロナ新感染者数も記録更新中・・・・
輝く2021年を期待したいものです。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: s-400_TOWERS-Milight-2020_35.jpg

大地の芸術祭再訪

十日町市に行くとつい寄ってしまうのが、三年毎に開催される”越後妻有大地の芸術祭“の作品、「リバース・シティー」。大きな鉛筆に世界の国名が入り大地めざしてぶら下がっている大きな作品です。来年は開催年。7-9月にわたり楽しめます。

“越後妻有大地の芸術祭”の作品、「レイチェル・カーソンに捧ぐ 〜 4つの小さな物語」。レイチェル・カーソンが1962年地球の環境問題をテーマに書いた本『沈黙の春』を藤原吉志子氏が造形作品にしたもの。横浜では「赤い長靴をはいた猫(横浜駅東口)」や、「ふしぎの国のアリス(横浜市鶴見区末吉地区センター)」が彼女の作品です。

写真撮影

特段テーマを設けることなく写真撮影をしているものの以前のようにコンテストに応募することは行っていません。今のデジタル写真やプリント環境は省力化、効率化、省コスト化は大きく変わってきています。一方でSNSの進展で気軽にポストできる環境が広くなっているため逆に写真と向き合う意欲が低下してきているように感じるこの頃です。
機材はそこそこ充実できているのにもったいない感じがしています。機材を持ち歩くのが重くて大変だという気持ちも出てきてます。困ったものです。
それに最近のスマートフォンによる撮影写真は実に高級化していて何よりも身軽です。ただ表現の工夫は一眼にはかなわないのも事実。
そんな思いをしながら日々うろうろしています。

小千谷池ケ原のはさぎ

緊急事態宣言が5月25日に解除になったものの県またぎの移動自粛。やっとそれも解禁になった6月19日の翌日から恒例の新潟県散策。
毎回のように寄る池ケ原のはさぎもたっぷりの葉ですっかり夏模様になっていました。
何となくこの風景を見るとホッとします。

セットで行った村上市笹川流れの画像もご覧ください。


外出自粛中

武漢ウイルスの感染を抑えるための外出自粛、やや解除されてきたもののまだ自粛要請が続いています。家の掃除、料理、パソコン内のファイル整理をしたり断捨離など普段なかなかできないことを行いました。
結局どれも中途半端な感じですが・・・・・。

秦野のそば畑の写真撮影に行ってきました。動画も作りYouTubeにアップロードしました。(^_-)-☆

YouTubeチャンネル登録お願いします(^^♪